脳活バランサーCogEvo シリーズ

脳活バランサーCogEvoシリーズは、あらゆる生活場面でご利用いただける「本人主体のICTツール」として、対象や用途に応じた4つのバージョンを提供しています。

CogEvoシリーズ 開発の経緯を見る

脳活バランサーCogEvo法人向け

脳活バランサーCogEvoは、法人向けのクラウドサービスです。
登録人数・利用回数に制限がなく、病院、薬局、施設、企業、団体等、利用人数が多い場合に適しています。

脳活バランサーCogEvo パーソナル個人向け

脳活バランサーCogEvoパーソナルは、個人向けのクラウドサービスです。
インターネット環境があれば、個人の専用アカウントで、どこでも毎日好きな時間に利用できます。

脳活バランサーCogEvo イベントプラン

脳活バランサーCogEvoイベントプランは、地域行事や健康イベント等での利用に特化したサービスです。

製品の仕様・特徴
  • 脳活バランサーCogEvoの体験版(短時間でできる短縮タスク)
  • 利用者の事前登録不要
  • 結果画面は印刷が可能
  • オフライン使用可能で屋外でのイベントにも対応

脳活バランサーCogEvo Ri

脳活バランサーCogEvo Riは、8つのタスクで構成された認知機能の測定に特化したクラウドサービスです。
認知機能研究を行っている理化学研究所の監修により開発し、新たにストループ課題、即時再生、遅延再生を追加した構成になっています。
現在、「脳活バランサーCogEvo Ri理研バージョン」を用いた健康指標開発研究(健康生き活き羅針盤リサーチコンプレックス推進プログラム)において1万人の健康計測(20歳~65歳を対象)を2018年からスタートしています。今後、データの集積により年齢別認知機能の指標等のエビデンスを理化学研究所との共同研究において構築していく予定です。研究目的(コホート研究など)での使用にも対応しています。